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【ディビジョン2】UBIsoftより『ディビジョン3』制作のお知らせ

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突如『UBIsoft』より、『Massive Entertainment』による『ディビジョン』シリーズ関連作品の開発について、アナウンスがあり、その中で『ディビジョン3』が存在している事が、明らかにされた。

この度、『Julian Gerighty/ジュリアン・ジェライティ』が、『Tom Clancy's The Division/トムクランシー・ディビジョン』ブランドのエグゼクティブ・プロデューサーに就任する事となりました。

ジュリアンは、マッシブ・エンターテインメント主導の下、トムクランシーの『ディビジョン3』を含む全てのゲームと製品を監督する役割となります。

現在、彼は同ゲームの為のチーム作りを、精力的に進めている段階です。

公式については、こちら。(日)

公式については、こちら。(米)

(加筆修正して、掲載。)

『ジュリアン・ジェライティ』が『ディビジョン』ブランドのエグゼクティブ・プロデューサーに就任:

『ジュリアン・ジェライティ』が、自身が世に送り出したブランドに復帰する。

『ジェライティ』は、この度、ディビジョンブランドのエグゼクティブ・プロデューサーに任命され、現在、クリエイティブ・ディレクターとして監督している『Star Wars Outlaws』が発売され次第、移籍する予定だ。

注:※『Star Wars Outlaws』(公式(日))については、こちら。

『ジェライティ』は、『ディビジョン』シリーズへの復帰について、期待を隠せない様子。

彼は、2014年にアソシエイト・クリエイティブ・ディレクターとして、トム・クランシーの『ディビジョン』チームに参加する前に、2013年のE3で初公開された『ディビジョン』の期待作を見た事を、今でも覚えていると話す。

『この作品は、『Co-op/共闘性』、『PvP/対人性』、『オープンワールドRPG』、そういった観点から見ても、きっと次に繋がる可能性を持ったものに違いない。

そこで表現されている世界は、我々の世界と密接に関係しているように描かれており、また、とても現実的で、作品をプレイする事で、私たちが、その世界の中で、本当に変革、改革の為のエージェントの一人になれるかのように思えたんだ。』

そして、マッシブ・エンターテインメント(ユービーアイソフト・スタジオ)のチームに参加し、2016年にオリジナル版を発売した後、次は、クリエイティブ・ディレクターとして『Tom Clancy's The Division 2/ディビジョン2』に移り、チームと共に、ワシントンD.C.の夏の街で繰り広げられる新たな冒険を作り上げた。

現在は、トム・クランシーの『Tom Clancy's The Division 3/ディビジョン3』だけでなく、モバイルゲーム『Tom Clancy's The Division Resurgence/ディビジョン リサージェンス』や、

注:※『Tom Clancy's The Division Resurgence/ディビジョン リサージェンス』(公式(日))については、こちら。

サバイバル・アクション・シューティング『Tom Clancy's The Division Heartland/ディビジョン ハートランド』など、

注:※『Tom Clancy's The Division Heartland/ディビジョン ハートランド』(公式(日))については、こちら。

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『ディビジョン』の世界を舞台にした多数の関連プロジェクトに、果敢に取り組んでいる。マッシブ・エンターテインメント主導の下、『Tom Clancy's The Division 3/ディビジョン3』のチーム作りに注力する一方、『Tom Clancy's The Division 2/ディビジョン2』のサポート体制も万全にし、継続、それ以外では、『ブランド・アイデンティティ/作品の独自性』の確立に注力すると話す。

『このブランドのプレイヤー数は、およそ4,000万人を超えたが、『ディビジョン』シリーズは、フランチャイズとしてまだ初期段階にあると思っている。

そこには、まだまだ語られるべき素晴らしい物語、探索すべき場所、そして、守るべき人々がいると。』

『ディビジョン』シリーズで行われる、すべての表現については、最高品質でなければならない

『ジェライティ』が強調するのは、『ディビジョン』シリーズで行われる、すべての表現については、すべて最高品質でなければならないという事だ。

『Tom Clancy's The Division/ディビジョン』の最先端のビジュアル、素晴らしいゲームプレイ、そして他では、この体験は得られないというプレイヤーへの約束、さらに『Tom Clancy's The Division 2』でもそれを実現できたと思っている。

そういった表現は、洗練されたものであり、一貫して、品質の水準を、押し上げるものだ。』

『ジュリアン・ジェライティ』は、現在『Star Wars Outlaws』を、開発チームとファンの両方にとって成功させる事に全力を尽くしている。

彼は、ゲームが、思い描く理想像を満たし、プレイヤーに、素晴らしい体験を提供できるよう、発売までプロジェクトに残る予定となっている。

『ディビジョン』シリーズの今後の展開について、『ジェライティ』に、プレイヤーの人々に、伝えたい事は他にあるかと尋ねると、彼はユービーアイソフトの開発チームの才能について言及した。

『現在、このブランドには、非常に多くの才能ある開発者が携わっている。

そして、それぞれに、より一貫性を持たせる事で、ブランドの作品を、より魅力的なものにする事ができると思っている。』

以上ここまで。

いきなり来たね、嬉しいアナウンスが。

『ディビジョン3』、楽しみにしてるよ。

それからモルテンさんが、この9月で辞めるようだ。

この9月30日を以て、ユービーアイソフトでの17年間が終わります。

素晴らしいゲームコミュニティと、共に働く機会に恵まれた才能豊かなチームに感謝しています。

私は、別の業界にて、新たな旅に出発する事となります。

『TD2/ディビジョン2』は、今後も素晴らしい人たちに引き継がれ、私も次の展開が楽しみです。

『ディビジョン2』の冬の時代でも、真摯な態度で放送に臨んでくれていた姿が印象的だった。

ありがとう、お疲れさまでした。

では、また。

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