悲しみのゲムール

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The Division 2

【ディビジョン2】TU10(フルパッチノート詳細)内容まとめ4

2020年6月22日

ep31TU10で行われたアップデート詳細について

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Tom Clancy's The Division 2【ディビジョン2】記事まとめ・一覧

WoNY(ウォーロードオブニューヨーク) ▼ アップデート情報 ・SoTG/TU(タイトルアップデート) ▼ スペシャリゼーション 入手方法 ・ファイアウォール ・テクニシャン ・ガンナー スキルツリ ...

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TU(タイトルアップデート)10パッチノート詳細

TU(タイトルアップデート)10が配信される事となり、パッチノートの詳細が公式のフォーラムで公開されたので、紹介。TU10タイトル画面

ただ今回内容がとても多いので、記事を分けて掲載する。

その1はこちら

その2はこちら

その3はこちら

※これらは暫定的なパッチノートであり、タイトルアップデート10がリリースされるまで変更が行われる可能性があります。

ギアセット効果の変更について

『ハードワイアード』

・3部位ボーナスのスキル修復量を+30%に上昇(15%から)
・タレント『フィードバックループ』はスキルのクールダウンをリフレッシュしないように。その代わりクールダウンの時間を30秒間短縮する。

『オンゴーイングディレクティブ』

・メインタレント
・敵を倒した時にホローポイント弾をドロップしないように。その代わり敵にステータス効果を与えて倒した際に構えている武器に自動的に追加されるようになった。

・バックパックタレント(新)『トラウマ・スペシャリスト』

・出血効果の時間を50%上昇させ、全ての出血ダメージを100%上昇させる。
・3部位ボーナスのリロード速度を+30に上昇(20%から)

『ティップオブスピアー』

・メインタレント(PVE)
アグレッシブリコンの武器ダメージ上昇効果が、スペシャリゼーションウェポンで敵をキルした際ではなく、スペシャリゼーションウェポンでダメージを与えた際に付くように。
・メインタレント(PVP)
アグレッシブリコンの武器ダメージ上昇効果が、グレネードで敵をキルした際ではなく、グレネードでダメージを与えた際に付くように。

バックパックタレント(新)『シグネチャームーブ』

・スペシャリゼーションウェポンの与ダメージ量を20%増加させ、アグレッシブリコンで発生するスペシャリゼーション弾薬の量を2倍にする。

『エース&エイト』

メインタレントに効果を追加
・ヘッドショットで1枚多くカードをめくる

バックパックタレント(新)『エース・イン・ザ・スリーブ』

・手の内を明かしていると1発追加で増幅される
・3部位ボーナスであるヘッドショットダメージボーナスが乗算ではなく加算方式に
・3部位ボーナスのヘッドショットダメージボーナスを+30%に増加(+20%から)

『システムコラプション』

・20%のアーマー修復に加え、50%のボーナスアーマーを付与し、合計武器ダメージ1%、ボーナスアーマーを5%得るごとに最大20%まで増加する。

『ストライカーバトルギア』

・メインタレント
ミスするたびに失う累積数を2に減少(3から)
・バックパックタレント
ミスしても累積数が失われないように
・(新)タレント『ストライカーギャンブル』の累積による合計ダメージが0.5%~0.65%増加する

『ネゴシエータージレンマ』

・新しいターゲットをマークする最初の弾にダメージが移行するように

ブランドセット効果の変更について

アルプス

・部位1種ボーナスのスキル修復量を15%から20%に増加

ムラカミ

・部位2種ボーナスのスキル修復量を15%から20%に増加

Richter & Kaiser

・部位3種ボーナスのスキル修復量を15%から20%に増加
・ブランドセットボーナスも15%から20%に増加

プロヴィデンス・ディフェンス

・部位1種ボーナスのヘッドショットダメージボーナスを10%から15%に増加

アイラルディ・ホールディングス

・部位2種ボーナスのヘッドショットダメージボーナスを10%から15%に増加

グルーポソンブラ

・部位3種ボーナスのヘッドショットダメージボーナスを10%から15%に増加

オーバーロード

・部位2種ボーナスの命中率を10%から20%に増加

ダグラス・ハーディング

・部位2種ボーナスの安定性が10%から20%に
・部位3種ボーナスの命中率が10%から20%に

フェンリス

・部位2種ボーナスのリロード速度が10%から20%に
・部位3種ボーナスの安定性が10%から20%に

スぺシャリゼーションの変更について

・スペシャリゼーション『ガンナー』のタレント『エンプレイスメント』の武器ハンドリング上昇効果を15%から10%に減少

注:ゲーム内では武器ハンドリング+15%と表記されたままだが、今後のアップデートにて表記を修正予定。

スキルの変更について

UI

・スティンガーハイブ、モルタルタレット、エクスプローシブシーカーマインの出血効果と期間が表示されるように

シーカーマイン

・クラスターシーカーマインのターゲットへの命中精度を上昇させた。

開発より:
クラスターシーカーマインはエクスプローシブバリアントほど正確である事は意図していない。
ターゲットから一定の距離になると、元のターゲットがどこに移動したかに関わらず、狙っている場所をロックし、その場所に向かって動き続ける。

この単純な挙動はミニマインのあまり高度でない技術を反映しており、この事でスキルMODの有効性のバランスを取っている。しかし、上記の挙動によるクラスターシーカーマインの精度がプレイヤーの不満の原因となっているので、クラスターシーカーマインが標的に向かい出す挙動を爆発できると判断した時に行うよう距離を短く調整した。

これらの調整により、クラスターシーカーマインの精度が向上するはずだが、これはあくまでもOPのTU7状態に戻したくないための措置である。

ハイブ

・スティンガーハイブのベースダメージを20%減少させた
・スティンガーハイブのスキルクラスごとのダメージ上昇効果を10%から20%に引き上げた。

開発より:
プレイヤーのスキルクラスへの投資がスティンガーハイブのダメージに与える影響をより大きくするために、ベースとなるダメージを若干減らし、各スキルクラスで得られるダメージ量を2倍にした。
これらの変更により、スキル特化ビルドではスキルレベル6でスティンガーハイブのダメージが実質10%増加するという効果になる。
リストアラーハイブはスキルレベルごとにドローンの飛行速度が+5%増加。

開発より:
リストアラーハイブの効果半径を増加させると、修理ドローンがターゲットに到達するまでの時間がハイブから遠くなるほど長くなってしまうという残念な効果があった。

スキルレベルごとにドローンの飛行速度を上げることで、効果範囲が増えたことを利用する際のやや不可解な挙動を相殺し、修復者のハイブをより信頼性の高いヒーラーのツールにするのに役立つようになるはず。

ケミランチャー

・ライオットフォームケムランチャーのスキルレベルごとに得られる拘束持続時間ボーナスを+10%に減少(+20%から)
・レインフォーサーケミランチャー:
UIが分かりやすくなるよう更新され、最初のヒーリングは味方にのみ適用され、スキル使用者ではない事が明確になるように。
機能に変更はない。

ファイアーフライ

・ブラインダーファイアーフライのスキルクラスごとに得られる効果有効時間のボーナスを10%に減少(20%から)
・ブラインダーファイアーフライのべースとなる効果有効時間を5秒に減少(6秒から)

パルス

・バンシー・パルスのクールダウン時間を30秒に上昇させた(20秒から)
・バンシー・パルスのベースとなる混乱有効時間を4秒に減少(5秒から)
・ジャマー・パルスのベースとなる電波妨害有効時間を3秒に減少(4秒から)

ショックトラップ

・ショックトラップの基本の効果有効時間を3秒に減少(5秒から) (PvPでは変更なし)
・ショックトラップの基本半径が2mから2.5mに増加
・アクティブな状態が終了すると、クールダウンはアクティブだった時と同じ秒数がカウントされる。

開発より

『ウォーロードオブニューヨーク/WoNY』での開発陣の中心的な目的の柱の1つに、エンドゲームを再びやりがいのあるものにする事、そして個人、グループのビルドの相乗効果をより重視する事があった。

『WoNY/ウォーロードオブニューヨーク』開始時に、我々はギアの最大パワーのデルタを減らし、プレイヤーは以前のようなオーバーギア(想定以上のパワー)でコンテンツをプレイする事が不可能になり、難易度の意義を再び取り戻す事ができた。

我々はその事を成功と捉えているが、もう一つ幸いな事に『WoNY/ウォーロードオブニューヨーク』以前よりも、プレイヤーが4~5倍の力を持った為、ゲーム内では常に存在していたが、今まで表面化してこなかった(見過ごされてきた)退廃的な(あまり質の良くない)敵NPCの行動の多くも『WoNY/ウォーロードオブニューヨーク』以降に浮き彫りとなる形になった。

このRPGメカニクス(機構)の再調整により、プレイヤーに対して、不公平であったり、過度の懲罰性(過酷さ)であったり、または一般的に過調整されたNPCのアーキタイプに対処するために、少なくとも1つ以上の方法でNPCとの遭遇の経済性について、監査する必要が生じた。

我々はこれらを全て良い機会だと捉えている。
なぜなら改善すべきそれぞれの問題点が、開発者としての誠実さを保たせ、ゲームを可能な限り公平にし、難関なコンテンツを妥協する事なく、楽しく、やりがいのあるものにできるからだ。

これまで述べたように、『WoNY/ウォーロードオブニューヨーク』の開始当初から2つの改善点がはっきりした。
1つは敵NPCが強すぎた事と、もう1つがプレイヤーの群集制御(CC)スキルが高すぎた事。

一方の改善点(CCスキルの強力さ)がもう一方の改善点(敵NPCの脅威度)と戦う為に必要悪となっていたので、敵NPCのバランス調整という核心的な問題に対処する前に、CCスキルの変更、調整には我々は消極的だった。

我々は、NPCの調整と、難易度の異なる階層間でのスケーリングについては、TU9.1の時点で、ゲームとしてより良い/より健全な結果になっていると信じており、
そして、TU10では多くのプレイヤーの好意に支えられ、更なるゲームバランス調整として、武器のダメージとギアへのバフを大幅に強化した。

我々には最高難度でのプレイヤーと敵NPC間の健全なバランスを保つ事、そして、我々が思い描くエンドゲームビジョンの誠実さを保持する為に、今回のアップデートでCCスキル(群衆をコントロールするスキルの力)の調整を行う必要があった。

上記の変更、調整は、スキル特化(クラウドコントロール)のビルドが、よりファイアチーム(火力担当)への貢献という目的に合致するよう行われた。

CC効果は強力にパーティの戦力を増強し、パーティの被ダメージを軽減/無効化する事で、チーム内の各個人の強さが増し、グループの攻撃役がノーリスクで攻撃を続ける事も可能になった。

TU9.1でのCC効果の調整では、たとえ難易度「レジェンダリー」の敵NPCであっても、スキルのクールダウン時間よりも長い間、敵NPCが拘束/盲目/電波妨害/混乱させられてしまっている。

その事は彼ら(敵NPC)に自身を守る機会を与えず、CC効果が切れると反撃する機会をも与えない事を意味している。

そして、また、必然的にスキル特化(CC)ビルドを持つメンバーがいるパーティが脅威にさらされるのは、敵NPCが常にCC効果の再適用によって、耐性を獲得し、CC効果の有効時間が減少した時、または、CC効果自体が利用できない時や発動に失敗した時(これについては、今まで以上に対処し、修正していく)であるという状況に繋がってしまっている。

過ぎた力を持ったCC効果の弊害は、より陰湿で目に見えない結果としても現れており、それは一人(CC)、3人(攻撃役)以外のグループ構成の必要性や、他のグループ構成を試みたいというプレイヤーの願望を減退させてしまった事だ。

クラウドコントローラーは基本的に両方の仕事(タンクとヒーラー)をこなせるのに、プレイヤーにタンクやヒーラーを連れてくる事を検討する必要があるだろうか?

パーティが絶対にダメージを受けないなら、ヒーラーは不必要であるし、NPCが常に無力化している状態やその場に足止めされている状態であるならば、タンクも必要ないだろう。

ここでプレイヤーに強調して伝えておきたいのが、我々は銃撃戦にCCコントローラーを連れて行く事を阻止、否定する為に、これらの調整、変更を行った訳ではないという事。

事実、我々は、調整、変更後でもスキル特化(CC)ビルドが、難易度「ヒロイック」や「レジェンダリー」に挑戦している全てのパーティの要であり続けることを確信している。

それは効果有効時間の短縮にもかかわらず、これらのCC効果がどれほど強力かという事だ。

我々が想定している事が、うまくいけば、プレイヤーたちに次の銃撃戦に何を持ってくるか、どういうパーティ構成にするかについて、再考する機会を与えてくれるものだと考えている。

そして、それは現状のスキル特化(CC)ビルド一択の状況から、(ヒーラー/タンク)ロールの価値が上昇し、各ロール格差が埋まって、他ロール(ヒーラー/タンク)をグループ構成に取り入れるという提案が考慮すべきものになるという事でもある。

 

バグ修正について

・ガンスリンガーのタレントアイコンを修正。ガンスリンガーのエモートアイコンを使用しないように修正
・タレント『エンパシックリゾルブ』が、スキルプロキシがヒーリングされた時にスキルの所有者にバフをかけないように修正
・タレント『トラウマ』がステータス効果属性で正しくスケールするように修正
・タレント『アンストッパブルフォース』が自分のスキルが死んだ時に発動しなくなっていたのを修正
・ローグエージェントが近くにいることに関連したフレームレートの低下を修正

・侵略ダークゾーン内での回収時にFPSが低下するのを修正
・侵略ダークゾーン内で、新しいグループメンバーがセッションに参加するとFPSが低下する問題を修正
・メインミッションで発生する様々なFPSの低下を修正
・AMD Ryzen 1000シリーズCPUユーザーに発生するクラッシュを修正
・ストライカーのバトルギアセットが、グループメンバーや死体、友好的なNPCを撃つ事でスタックを獲得する事を修正

・拠点『タイダルベイスン』で、プレイヤーが進行不可になってしまう可能性がある場所を修正
・拠点『ルーズベルト島』で、プレイヤーが進行不可になってしまう可能性がある場所を修正
・ミッション『ルーズベルト島』で弾薬箱が届かない問題を修正
・特定の状況下でミッション『リバティ島』を放棄できないバグを修正
・ダウン状態や死亡状態の時にチャットが表示されない問題を修正

・ミッション『DARPA研究所』で、到達不可能なエリアにいる敵からプレイヤーの近くに戦利品がドロップされない問題を修正
・ミッション『リバティ島』のボス戦を迂回できるバグを修正
・ローグとの戦闘時にグループワイプにもかかわらずリスポーンが使用可能な状態になることが複数発生していた問題を修正
・グローバル難易度に関わらず、コントロールポイントのUIに通常の難易度が誤って表示されていたのを修正
・レベル40以下のキャラクターで、レベル40のアカウントにグローバル難易度『ヒロイック』が設定されている場合、難易度を選択できない問題を修正

・ハードワイアードのタレント効果でケミランチャーを発射するとケミランチャーのクールダウンがリセットされてしまう問題を修正
・天候の影響と下水道に草が生えている事があるのを修正
・敵勢力『トゥルーサンズ』タンクの発射アニメーションが非同期になる問題を修正
・敵勢力『クリーナーズ』のエンジニアの弱点が既に破壊されているにも関わらず、ファイアーフライの効果でターゲットされてしまう事を修正
・プレイヤーが盲目状態でも敵のヘルスバーが見えるようになっていた事を修正

・報酬のロックが解除されたUI表示で設計図の名前が欠落していたのを修正
・特定の状況下でエアバーストシーカーマインが爆発しない問題を修正
・NPCが立ち往生してしまう事があったのを修正
・コンフリクト『波止場』マップ上で、プレイヤーが不死身になる場所を修正
・拠点『タイダルベイスン』がリーダーボードにない事を修正

・ショックトラップがデバフの影響を受けているときにプレースホルダアイコンが表示される事を修正
・ネゴシエータージレンマのマークが、プレイヤーがリスポーンした後もアクティブなままになっていた問題を修正
・侵略されたミッションのウィークリーローテーションに不整合があった事を修正
・プレイヤーが電波妨害効果の影響を受けた時でも粘着爆弾を爆発させる事ができる問題を修正
・他のプレイヤーのグループにいるときに、制圧済みのコントロールポイントにマンハントシンボルが表示される事がある問題を修正

・SIG 556を解体した時に材料が得られない問題を修正
・ミニガンを装備している時に、ゲーム内ストアとの会話で『Tポーズ』になってしまう問題を修正
・リーダーボードに表示されたミッションの情報を修正
・シーズンメニューで一部のUI要素が画面から外れていた事を修正
・『アウトキャストの疾病』のデバフが機械的なNPCにも誤って広がっていたのを修正

・グループメンバーからのグローバルイベント『蘇生』のキルが進行としてカウントされない問題を修正
・蘇生後に蘇生されたNPCが撃たない場合、蘇生されたキルはカウントされないように修正
・粘着爆弾のいくつかのバリエーションで、「改良されたスティッキーペイロード」がスタッツを増加させない問題を修正
・オープンワールドの登れないいくつかの梯子の問題を修正
・ミッション『グランドワシントンホテル』の進捗を妨害していた原因となっていた敵のスポーンの問題を修正

・グローバルイベント『極性』で、アクティブになっていないミッションでのグローバルイベントの進行状況のカウントを修正
・インベントリUIに保存されているMODの数が正しく表示されていなかった問題を修正
・デコイハウジングシェルのヘルス値が上がらない問題を修正
・トラップの持続時間が伸びない「トラップチャージ改善」の問題を修正
・ミッション開始後に発動した場合、グローバルイベント『極性』のモディファイアが更新されない問題を修正

・弾倉が空の武器に切り替えて、戻ることで、武器を瞬時にリロードできるようになっていた問題を修正
・宇宙管理局HQのミッションですべての敵を倒さなくても完了可能な状態になっていた問題を修正
・スキルクラス1以上のスキルを持っていて、装備していないスキルを持っている場合に表示されるスキルステータスが正しくない問題を修正
・パルススキルとそのスキルMODの記述の不一致を修正
・ハイブスキルとそのスキルMODの記述の不一致を修正

・シールドを装備した状態でチームメイトを蘇生させた際、アーマーダメージを受けてしまう問題を修正
・複数のスキルMODでエアバーストマインとメンダーシーカーマインの有効半径が大きくならない事を修正
・複数のスキルMODでジャマーパルスのチャージ速度が上昇してしまう問題を修正
・PS4でグループ招待を受けた際、ロード画面のプログレスバーが更新されない問題を修正
・ドローンスキルの標的までのルート検索で特定の状況下でスタックする事があった問題を修正

・タレント『アウトキャストの疾病』のデバフが別のターゲットにジャンプしない事があった問題を修正
・CP『Ivy Tunnel』の近くにある敵出現の設定が間違っていた為、NPCがスタックしていた問題を修正
・ストライカーズ・バトルギアがショットガンの弾薬を個別にカウントしていなかった問題を修正
・難易度『チャレンジ』以上でアクティビティ『公開処刑』を行うとNPCの数が多すぎる問題を修正
・オープンワールドでプレイヤーがスタックする可能性のある様々な場所を修正

・オープンワールドでマップをすり抜けて落下する可能性がある場所を修正
・ストーリー難易度で対象の戦利品がドロップしない問題を修正
・レグルスとラヴェナスの再構成設計図を購入した後、クラフトベンチに表示されない問題を修正
・クラシファイド任務『NSA Security Alert』のDeactivate the Security Alert objective中にラバーバンディングが発生する可能性がある問題を修正
・ペンタゴンメインミッションを終了した後、メインミッション『DARPA研究所』を終了しても終了しない場合、マッチメイクに参加できないことがあった問題を修正

・PTSのWelcomeとNDA情報画面が暗すぎる問題を修正
・いくつかのおかしな階段を修正
・メインミッション『リバティ島』中に、ローグエージェントが到達不可能なエリアに出現することで進行が妨害される問題を修正
・スキル『バンシーパルス』にMODを装着した後、効果時間と効果範囲/半径の値が正しく調整されない問題を修正
・『ウィークネスエクスプロイト』のデバフが複数回スタックすることがあった問題を修正

・ペンタゴンのミッションで、ローグエージェントカウンターにダウンされた後に発生していた進行不可問題を修正
・ディストリクトユニオンアリーナで、部屋に入らずにウォーハウンドを殺すことで発生していた進行不可問題を修正
・オンゴーイングの効果でスぺシャリゼーションウェポンに、無制限でホローポイント弾を付与できてしまう問題を修正
・『マーシレス』で7スタックを付与した後に、撃たなくても爆発してしまう問題を修正
・ストライカーバトルギアセットのタレント『プレスザアドバンテージ』のスタックの不整合を修正

・シーズンパスのプロジェクトスロットがシーズンパスホルダーに制限されていた問題を修正
・レイド『オペレーション・ダークアワーズ』でデルタエラーが発生していた問題を修正
・リバティ島ミッションでNPCがスタックするエリアを修正
・コンフリクトでプレイヤーがリスポーンした後、タレント『マッドボンバー』が機能を失っていた問題を修正
・クラスターシーカーマインが展開された際にNPCの位置で爆発する問題を修正

・ティップオブスピアーのタレント『シグネチャームーブ』でスぺシャリゼーション『デモリッショニスト』のシグネチャーウェポンの弾薬が2倍にならない問題を修正
・ニンジャバイクメッセンジャーのタレント『パークアウト』がボーナスアーマーを付与していなかった問題を修正
・『ビッグホーン』のヘッドショットがヘッドショットダメージスタックを付与していなかった問題を修正
・グローバルイベント報酬メニューのUIの不整合を修正
・BTSUデータグローブのタレント『トランスファーオーバークロック』がハイブのスキルヘイストを付与していなかった問題を修正

・フューチャーイニシアチブのタレント『タクティカルスぺリオリティ』がボーナスダメージを正しく増幅していなかった問題を修正
・システムコラプションのタレント『ハックステッププロトコル』が20%の修復を正しく適用していなかった問題を修正
・BTSUデータグローブの説明に誤りがあった問題を修正
・ネゴシエータージレンマのタレント『ホスタイル・ネゴシエーション』の説明が正しくなかった問題を修正
・カメレオンのタレント『アダプティブインスティンクト』の不正確な記述を修正

・スキル『ブラインダーファイアーフライ』が低いカバーの後ろから投げられたときに誤って自分自身を破壊する事があった問題を修正
・低いカバーの後ろから素早く展開した場合、粘着爆弾の投射物が動かなくなり、顔面に吹きつけられていた問題を修正
・ネゴシエータージレンマセットを装着している間、エキゾチックアサルトライフルの『カメレオン』がマークされたターゲットごとに複数のボディショットスタックを得られなくなっていた問題を修正
・レジェンダリーミッションでネームドボスがステータス効果を受けないようになっていた問題を修正
・PCプレイヤーがダウン状態や死亡状態の時にチャットが使用できなくなる問題を修正

・ゲーム再起動後にライフルとMMRの ジャンクとしてのマークがリセットされていた問題を修正
・キャピトルミッションの迫撃砲セクションでソイヤーのニーパッドがスタッガーイミュニティを提供していなかった問題を修正
・ビューポイント博物館の燃料タンクのHPがグループのスケーリングに合わせて調整されていた問題を修正
・タイダルベイスンででシーズン1の最優先討伐ミッションのリプレイを完了した際にXP報酬が欠落していた問題を修正
・フィールドマスターキャッシュがシーズンレベル100以下の報酬になっていた問題を修正

・勢力コンテナが意図したレベル以下の難易度でスケールする問題を修正
・レベル30キャラをブーストしてもコニーアイランドとペンタゴンへのファストトラベルができない問題を修正(ケンリー大学では、まだこの問題が残っている)

・射撃場のDPSメーターが誤って時間をカウントしてしまい、誤ったDPS数が表示されてしまう問題を修正
(これにより、表示されるDPS数は低くなるが、より正確なDPS数が表示されるようになる)

DPSカウンターの仕組みについて:
・ターゲットを撃つとすぐに経過時間のカウントを開始
・最初の1秒で総ダメージが表示され、1秒以上経過すると総ダメージを時間で割った値が表示
・ターゲットが死ぬと、新しいターゲットを撃つまでタイマーは一時停止する
・この時点で既に持っていた値を加算し続ける
・リセットボタンを押すと、総ダメージと時間がクリアされる
・通常のターゲットでは瞬間火力ダメージをテストするのに最適で、不死身のターゲットでは持続的なダメージ(リロード時間を含む)をテストするのに適している

 

 

 

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